写真帖

スエデンボルグや道元による真理を写す手帖

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お金や名誉では得られない真の幸福である
自由や平安、心の健康や永遠の生命を得る為の
スピリチャルな知識を紹介します

夢とインスピレーション

私は夢を覚えていることは少なく、自分の考えとはいえないインスピレーションを受けることも少ないのですが、自分に関係ない事柄でも他者が知れば役立つこともあるかと思い、投稿してみます。 今日の夢: 掃除のおばさん(私?)が「定年延長して働くことになりそうだ

今日の夢: スケート場のような広い場所の所々に集まっている人々の間をすりぬけて、高速で滑って(飛んで?)いる夢のあとに、ガスマスク(汚れた空気を濾過する装置)を貰ったようでした。 私の理解: 最近、欠席しづらい飲み会が多くて困っていたのですが、嫌がら

イエスは漁をしていたその弟子たちに言われた、あみを船の右側に投げなさい、そのときは見出すでしょう、と。それで彼らは投げた、彼らは網を魚がおびただしいために引くことが出来なかった(ヨハネ21・6)   『漁をすること』は聖言においては、外なる、または自然的

「蛇のように賢く、鳩のように素直になりなさい」(マタイ10:16) あなた方の父の知ることなくしては,[すずめ]一羽も地面に落ちません。(マタイ10:29) 『はと』は全般的に信仰の知的なものを意味している。 『からす』は誤謬を意味している。すなわち、からすは理解に
『白い鳩とカラスとカモメの事案』の画像

今日の夢: 鉄骨造のような近代的な建物に多くの人々が競って入ろうと群がっていました。建物の上部には働く人々がおり、そこから、時折、建物下部にあるプールに落ちて死んだように浮かぶ人々もいました。透明な水に浮かんだ人々を集めて救い上げている人々も働いていま

地上には古いしきたりから抜け出せない人が大勢います。それが宗教的なものである場合もありますし、政治的なものである場合もありますし、自分の想像力でこしらえた小さな精神的牢獄である場合もあります。 魂は常に自由でないといけません。自らを牢の中に閉じ込めては

人間は地上にいる時からしばしば霊界を訪れてないと、いよいよこちらへ来て本当の意味での“生きる活動”を開始すべき霊にとって、霊界の環境がショックを与えることになりかねないのです。 人間は死んで霊界へ行くと、地上で睡眠中に訪れた時の体験をみな思い出します。

霊界訪問から帰還するために電車に乗る場合が多かったと思います。 なぜなら、朝方に電車に乗る夢を見た直後に目覚めたからです。(私は霊界を訪問するための「行き」に電車に乗った記憶はありません) おぼろげな記憶では、観光地のように、終着駅に止まっている電車

私はクレーンから吊り下げられ、中空に浮かんでいるような感じで、地下の状態を透視?し、観察しました。(クレーンの上部から地下へ下降したような記憶があります) 蟻(アリ)の巣のように連続し、分岐した地下洞窟の先端部が袋状の部屋になっていました。袋状の部屋は上下に積
『睡眠中の霊界訪問(その3)地下洞窟の修行僧』の画像

10年以上前に見た不思議な夢ですが記憶がおぼろげです。 夜間飛行で上空から見る都市部の街路灯の光で描かれた道路のような碁盤状の地図の夢を朝方に何回も見ました。 この地図を見ながら「戻れるのだろうか?」という不安を持つと、戻るための経路を光(輝点)の移動

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